♪この「恋愛ブログ★魔法で素敵な恋をしよう」を読んだあなたは……♪


 たくさん実行すればするほど、変わっていくあなたに、あなた自身も、そしてあなたの周りの人たちもびっくり!!

 彼、彼女がいない方、あなたのちょっとしたアプローチでかっこいい男性、かわいい女性が寄ってきてしまうでしょう。

 彼、彼女がいる方、たくさんの男性、女性が寄ってきてしまうかもしれません。くれぐれも浮気、不倫にはご注意を!

 彼、彼女のみならず、子供、友達、同僚、上司との人間関係がスムーズになります。

 自分に自信が持てるようになり、人生の次のステップのための準備が出来ます。


そんな素敵なことが起こります! 素敵な恋もできます。
ぜひ、試してみてくださいね。 毎日が幸せな日になりますように! 

by 恋愛コーチ・キース




恋愛、人間関係がどんどん良くなる、すぐに役立つ無料レポートをお配りしています。
→ダウンロードはこちらです。←

 
2006年03月21日

男は素直、女性は……

こんばんは。

今日は、男性は素直、女性は……のお話です。


彼女のこんな言葉、もし聞いたら、男性のあなた、どう答えますか?

「会社でね、いつも私、軽く見られてると思うの。

都合のいいところにばかり使われて、給料を上げてくれるわけでもないし、

私より使えない人に大事なところをまかせて、仕事もうまく進まない」


最近、彼女のこんな言葉をよく聞きます。

言葉どおりにとったら、

「そんな会社やめちゃえ」


ついつい、そういいたくなるのが僕ら男性です。

でも、前にも書いているように、

女性がこう言う時は、ただ愚痴を聞いて、ストレスを発散したい。

だから、じっと聞いているのです。


ただし、これ、僕は会社がどういうところか、

そして、一緒に働いている人たちも知っています。

なので、中の事情もある程度知っているので、

彼女が言っていることがどういうことなのか、そこそこ分かるんです。



彼女が会社で、結構重要に思われていることも分かってます。

だから、彼女は「いつも」と言っていますが、

これはちょっと大げさに言っているだけで、

僕の愛情をもっと得たい、もっと私のことを考えて、

というサインだ、とも受け取っています。


ただし、付き合いが短い男性だったり、よく事情を知らない場合は

どうしても、その言葉どおり受け取って、

会話が噛み合なくなったりしますね。

なので、男性のあなた、女性はどちらかというと、

大げさに言う傾向にある、ということを覚えておきましょう。

そして、なんでそのように言うのか、

真意を汲み取ってあげたいですね。


そして、女性のあなた、

男性は一般的に単純です。

あなたの真意を汲み取る前に、

表面の言葉をそのまま受け取って、お説教が来るかもしれませんよ。

大げさに言って、愛情を求めても、

男性には伝わりにくいことをちゃんと覚えておきましょう。


そして、お互いに分かり合えるカップルになってくださいね。



「恋愛ブログ★魔法で素敵な恋をしよう!」
  <ハッピーラブサポーター キース>


ランキングは何位かな? ご協力お願いします。


よかったら してくださいね! 感謝!

◎mixiのメンバーの方、こちらのコミュニティのメンバーになりませんか?
みんなで考えて、一緒に素敵な恋愛をしましょう!


メルマガ・「魔法でステキな恋をしよう!」を始めました。ご購読はこちらからどうぞ。あなたの幸せに役立つよう、一生懸命書いていきます!!

◎♪2人の仲がもっと素敵に!
    ♪もっと素敵な人に出会えるようになるかも!
僕、キースによる幸せ恋愛コーチングを体験してみませんか?
ご希望の方はこちらへ。あなたの素敵な恋愛のお手伝いができれば幸いです。

posted by 恋愛コーチ・キース at 22:36 | Comment(2) | TrackBack(0) | 男心と女心の違いでかける魔法
この記事へのコメント
[玄関]・▽・)ノ おじゃまします♪
確かに女性は大げさに言う傾向がありますよね〜
うちの友達は10倍くらい大げさですww

応援ポチ凸
Posted by Sarhto at 2006年03月22日 14:37
Sarhtoさん、コメントありがとうございます。
10倍くらいですか……!!

うーん、男性は大変かな?

でも、わかっていれば、そんな女性もいいな、って思います。
だって、楽しいことも、嬉しいことも10倍になってしまうんですよね。
Posted by Keith at 2006年03月22日 15:11
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック