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2006年07月12日

男と女とウインドウショッピング

こんばんは。

今日も、恋愛のお勉強してきました。

そこで、話題になったことの1つに、

おごる、おごられる、ということがありました。


みなさんは、おごるとき、おごられるとき、何を考えてますか?

どう考えてますか?


僕は、女性と食事に行くと、人にもよりますが、

そこそこ仲のよい女性で、お友達として付き合っている人であれば、

たとえば、料金が1万円だとしたら、

請求額を見せずに、

「4千円ちょうだい!」

なんて、感じで、気持ちだけおごります。

あるいは、この人はプライド持ってるな、と思えば、

普通に割り勘にしますし、

相手が学生だったりすると、

8割を出したりします。

やっぱり、相手や仲のよさによって金額は違いますね。


少しだけ多めに出させてもらえることで、

僕の男性エネルギーは、満足させてもらっていたりします。

男性エネルギーはどちらかというと与えたがりなので、

女性は、気にせず、もらうのがいいのかなあ。

あなたが喜べば、おごった男性も喜びます。

ただし、下心のある人もいるのかなあ……。

ちょっと、その辺だけ心配です。

でも、おごってやったんだから……なんて言ってる人は

相手にしなくていいかもしれませんね。

そんな人といても面倒な思いをしてしまうかもしれません。

どうしても、「そんな人かもしれないけどと一緒にいたいの」

という場合には、もう褒めて褒めて褒めまくって、

自信を持たせて、彼の心の中にもっと余裕を作ってもらうと、

また変わってくるかもしれませんね。


そうそう、これは、僕の考えだけなんですが、

全額をおごることはしませんね。

全額をおごると、なんとなく相手を下に見ているような気がしてしまうのと、

相手もある程度出したほうが、罪悪感がなかったりするかな、

なんて思ってます。

女性の方、いろいろあると思いますので、

よろしければご意見ください


さて、先日、水天宮にいったときのこと。

まあ、夫婦連れで来ている方が多いのですが、そんな方たちが、

水天宮の周りにあるマタニティの服を売っている、

そんなお店に行くわけです。

そこで、男性のタイプがくっきりと分かれます。

○お店にも入らないで、外で、奥さんが買って出てくるのを待っている。

○お店には入るんだけど、端っこのほうで、蝋人形のようになっている。

○一緒について回って意見を言う。


こんな感じですね。

割合としては、外で待っている人3割、中で待っている人3割、

ついて回る人4割といったところでした。


そんなことから、男性がウインドウショッピングをあまり好まないことに

思いをはせることになりました。


もともと男性は昔から狩猟をして、獲物をしとめてきてなんぼ、

そんな感じでしたから、

1つの獲物に狙いを定めて………がぶっ、いや、ドン、バサッかな。

そんなことをやってました。

あっちを狙って、こっちを狙ってとやっていたら、

それこそ、いつになっても一匹も獲物は捕れないかもしれません。

そんな遺伝子が、今日まで続いていて、

男性は、目標を定めないで、うろうろと回るのは好きじゃないようなんですね。


そこで、どうするか。

目的さえ定まっていれば、男性は、その目標に向かって探し始め、

一生懸命探し出してくれます。

そこで、男性に、その日の気分を伝えてみましょう。

「今日は、○○な感じのものを、○○円くらいで欲しいと思ってるの」

と。

そうすると、男性は使命感に燃えて、探してくれるかもしれません。

ただし、難点は、その探し出してくれたものをあまり否定すると、

男性の男性エネルギーを、否定することになってしまうので、

ほどほどに、というところでしょうか。

それから、男性は、乗りもの等を操るのも好きですから、

カート等を押してもらったりするのもいいかもしれません。

探してもらって、センスを褒めていれば、

男性も、喜んで一緒にショッピングを楽しんでくれるようになるかもしれませんね。


僕の場合は、

ショッピングに付き合うときは、一緒に楽しそうに選んでいる、

彼女の笑顔を見ていると、なんだか嬉しくなっちゃいます。

一緒に来てくれていることがいかに嬉しいかを伝えることも大切ですね。


洋服の場合は、2人で買い物に行くときは、

基本的に2人が、2人ともいい、と思ったものを買うようにしてます。


そうすれば、より多くの人が素敵だと思ってくれるでしょうからね。

だから、僕の意見もとっても大事。

彼女もそう思って、それを伝えてもらいながら選ぶと、

一緒に選ぶこともあまり苦にならなかったりします。

なので、男性の意見を大切にしながら、

意見を聞くことも大切ということですね。


スーパーなんかに行くときは、

「一緒に行ってくれると、重いものを持ってもらえるから助かるわ」

なんて言われながら、連れ出されちゃいます。

なんだか、使われてるな、と思いながらも、持ったときに、

「重いでしょ、ありがとうね」

なんて言われると、やっぱり、来たかいがあった、

なんて、幸福感、満足感がどんどん大きくなります。


ちょっとした心遣いが、大きな違いになったりするのですね。

そんなことを考えながら、二人のショッピングも楽しめるといいですね。


一緒に楽しんでいる方は、ぜひぜひ、その秘訣を

みんなにもお知らせください。


それでは、皆様、あすもよい一日をお送りください。

おやすみなさい。


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posted by 恋愛コーチ・キース at 02:56 | Comment(3) | TrackBack(0) | 言葉でかける魔法
この記事へのコメント
とっても参考になりました。
奢る、奢られる話ですが、あるモテる女性は
いつも自分が出すスタンスでいる。すると、相手が出してくれるのよと言ってました。
私の場合も、いつも与える立場でいれば、がっかりすることもないし、うまくいくのかなと思ったりしています。
ショッピングは私の場合、彼に付き合ってもらい、
意見を聞きたいなと思う方でしたが、お店の外で待ってる人の方が多かったかな。今後は、いくらくらいのどんなものを!と教えてあげるようにしますね。
Posted by YOKO at 2006年07月12日 07:39
買い物の話、興味深いですね。

>○お店にも入らないで、外で、奥さんが買って出てくるのを待っている。

>○お店には入るんだけど、端っこのほうで、蝋人形のようになっている。

>○一緒について回って意見を言う。

自分は基本的には3番目かな。

外で待っているというのは、何か相手が大事に思っていることにまるで関心を抱いていない感じがしてしまうんですよ。

でも子供が出来てからは子供が退屈しないように外で遊んで待っているということはありますね。

その意味では2番目が一番ないかもしれないです。
Posted by Mike at 2006年07月12日 10:20
>YOKOさん
コメント、ありがとうございます。
ぜひ、やってみて下さい。

ただし、さすがに下着売り場だけは、僕は入るけれど、値段を見たり、こんなのいいかなあ、と取り出したりはできず、彼女が出すものを見ているだけですね……(笑)

>Mikeさん
いいご意見をありがとうございます。

そうそう、二番目に蝋人形ってありますよね。
あれは、中で待っている男性が、固まって眠りこけてたり、なんだか、身動き一つしなかったり、なんで、こんなに疲れているんだろう、という感じがしたので、ついつい蝋人形と形容してしまったんです。
彼女が「行こう」と言うから、仕方なく付き合っていとか、または土曜日の午前中、しかも早い時間だったから、一週間の疲れがたまっていて、どうにも力が出なかったんですかねえ……。

それにしても、ほんとにきれいに3パターンに分かれていて、おもしろいな、と思ったものでした。

きっと、Mikeさんの場合は2番目でも、店に入って、隅っこでお子さんで遊んでいるという感じでしょうか。Mikeさんがそうなさっている姿が目に浮かぶようです。ステキな旦那様ですね。


キース
Posted by Keith at 2006年07月12日 12:52
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